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プロフェッショナル②

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すごいなぁ~と思うプロの仕事を見たのは

シーダッシュという広告会社にパンフレットを依頼したときのこと。




カメラマンと女性のディレクターS氏と、現地で早朝待ち合わせた。


彼らは既に6時には現地入り。


アングルを捉えて、なんと川水は少なかったものの川の中で


朝日の光を待っていた。


その時の写真が・・・これ!


沼澤邸
 

それから1時間車を走らせて次の現場へ。

その時、現地ではまだ工事中の簡易トイレが設置されたまま・・・




ディレクターS氏は


なんと


そのトイレを一人で動かし始めた・・・


「ぽちゃんぽっちゃん」


見かねて手伝うが・・・う~ん~  いつまでも匂いが鼻につく


その時の写真が・・・これ!


(9)政木邸

撮影終えて、食事に入るとき

カメラマンは、重いカメラ・パソコン機材一式を車に置き去りにしない。



「お客様の二度とない瞬間を捉えたものを盗難や何かの事故で

なくしてはいけないから・・。」



カメラはいつも3台予備に持ち、すぐにバックアップをとっていた。




無添加の郷・もくもく村

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プロフェショナル①。

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35年間通っているピークアブーという美容室は川島文夫氏が創始者


美容師の世界で知らない人はいないでしょう


カリスマ美容師とか言う言葉が流行ったが


そんな言葉で表せる方ではない。


はじめて紹介で川島氏にカットをしていただいたとき


はじめてその情熱の世界に触れさせていただいた気がした。


髪をかきあげかきあげ、毛の流れを遊ばせてデザインを模索しながら創っていく。


時に「立って!」と立たされ


あっちを向いて



こっちを向いて


下を向いて


座って


と数十分・・・


あなたに似合うスタイルはこれ!





うんも言わせず。



それから35年間、ピークアブーのなん店舗かをめぐり


川島文夫氏の育てられた方々にカットしていただくが


みんな川島文夫氏が大好きという


東京という競争力の高いところで勝負しているプロ達のなんたるかは


ピークアブーへ行けばわかる。



無添加の郷・もくもく村


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